ゴミ箱.net

汚物は消毒

探偵!ナイトスクープ感想 ~おっちゃんを連れてきたと言ったな。あれは嘘だ~

2017年9月8日関西地区で放送された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【13年前 南相馬で出会った家出少年は今】
現在35歳の依頼者が、13年前に自転車で日本一周の旅をしていたときに、南相馬市で出会った少年にもう一度会いたいとのこと。
少年は当時13歳で母と2人暮らしだったが、そのとき家出中であった。
依頼者は「道の駅ならは」で材料を買ってキムチ焼きそばを作って少年と一緒に食べた後、少年の母と連絡がついたので別れたらしい。

依頼者の当時の日記には隙間なく字がびっしり。SCPとかヤバイ系のにおいがする。
そして地図に縦棒が並んでると思ったら「いい!」と書いてあるらしい。お前はウッドストックか。

少年からは電話番号をもらったが、東日本大震災の後はつながらなくなっていた。
市役所で尋ねるものの管轄外なので見つからない。震災復興を支援する課というのがあり、そこが被災者の連絡先を収集している模様。そこに一縷の望みをかけるが…?しかしそういう課があるのは被災地ならではだな。
しばらくするとその課から奥様のご実家と連絡が取れたとの連絡あり。連絡先は伝えておくもんだな。

車に乗って本人登場。面影ありまくりだろw
13年ぶりに一緒に自転車で走る。そしてまた「道の駅ならは」でキムチ焼きそば。
かつおふりかけが隠し味か。

【人生の折れ線グラフ】
「私失敗しないので」のセリフが好きな依頼者。なお屁でぎっくり腰という大失敗をしでかした模様。

街角インタビューで道行く人に人生の折れ線グラフを描いてもらう。
1人目は「超レア!?平成14年の硬貨を探せ!」の依頼に登場した尼崎ゑびす神社の宮司さん。
2人目は石田探偵の高校時代の先生。
何この偶然。
宮司さんは17歳のときに「4時ですよーだ」に出て怒られたのが人生の谷。その後キャビンアテンダント試験に合格して山が来て、仕事がきつすぎて谷が来て、宮司になってナイトスクープに出演したところでピーク。
高校の先生はラグビー部の顧問になってベスト4にしたのはすごいな。だが風俗狂いとサラ金のせいで53歳で離婚したらしい。自業自得やぞ。

3人目の坊主頭の女性は美容学校の校長。25歳で前衛芸術家の嶋本昭三に出会って弟子になったり、29で坊主頭にしたら勘当されたり、32歳で阪神淡路大震災に遭って父を亡くして学校を継いだり。50歳で師匠を亡くした後、四半世紀ほど前に結婚を申し込んできて一度断った人と縁あって結婚して人生のピークに(ただし相手は「調子の悪い竹山」)。設定盛りすぎだぞw

4人目の男性は19歳で馬に乳首を噛まれる。そうそうそんな経験する人いないぞwかまれるw その後も証券会社に入社して初出社前日に父を亡くしたり、IT会社に転職したら社長がFXに手を出したりとどれだけ運がないのか。
そんな彼にも愛するものができ、36歳にプロポーズで頂点…で終わればよかったんだが。
38歳のある日、彼女が痴漢に遭う。その心の傷も癒えぬ当日の夜に体の関係を迫ったところ「二度と連絡するな」と言われてどん底に落ちる。ある意味清々しいな。

【ラガーマンvsおっちゃん熱き柔道対決】
4年前に会った知らんおっさんに柔道で負けた依頼者。その後1年ほど一緒に柔道をやって鍛えてもらったが、ふと出会わなくなってしまった。ラグビーで強くなった自分をおっさんに見せて恩返ししたいとのこと。体重も85kgから100kgに激増しているのでだいぶ強くはなっていそうだ。
そのおっさんは白帯だが自称柔道3段。それでも黒帯を全員投げたらしい。そして「いつか俺を倒せるようになれ」が口癖。…それアカンやつや。
そして依頼者はおっさんにお礼を言わず黙って道場をやめてしまい、大学に行っても連絡もしなかったそうな。こいつもこいつでアカンやろw

寛平探偵がおっさんを探してつれてきてくれた。えらくあっさり連れてきたな…と思ったらそこらを歩いていた無関係の人かよw

後でちゃんと本物のおっさん登場。そして依頼者と3分間一本勝負をすることに。
準備体操をするおっさん。意外に体柔らかいなぁw
そして勝負開始。おっさんは背負い投げを繰り出す。それを返して依頼者がおっさんを押さえ込む。20秒ホールドで勝ち。最終的には負けたとはいえ、おっさんは体重100kgの若者相手にかなり粘って善戦した。その強さは本物っぽいな。

…ここで終わってれば感動のエンドだったが、おっさんが泣きの一回w しかもまた負けるという。
それでもまだ戦おうとするおっさん…

スポンサーサイト

PageTop

探偵!ナイトスクープ感想 ~NYAIKE~

2017年9月1日関西地区で放送された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【消息不明の義理の父に会いたい】
依頼者の女性は大衆演劇を生業とする一家に生まれ育ち、若いころは自分も舞台に出ていた。
依頼者の父はその照明係だった。しかし、その父は実の父ではなく、しかも母とは籍を入れていなかったらしい。その後父は母と喧嘩して家を出て行ってしまい、それっきり音信不通で消息不明。
…ちょっと設定盛りすぎじゃないですかねw 小説に書いても却下されるレベルw
自分が父に捨てられたかもしれないと思いつつ、それでも父を慕う依頼者がけなげだ。
ちなみに実の父でないと分かったのは、実の父の記憶がある姉が「おっちゃん」と呼んでいたためらしい。

母は娘が父に会いに行くことを快諾するが、自分は断固として会いたくないらしい。
そしてなぜそうなったのかは「もう少し大きくなったら話す」と言って明かしてくれなかった。
娘にも話せないような並々ならぬ事情があったんだろう。とはいえそれに子供を巻き込んでしまったのは親としてどうかと思うが。

父母の共通の知り合いを通じて父の居場所を突き止め、依頼者は姉と2人で父に再会。
そして妹のほうが大学進学し、姉は結婚して男の子が産まれたことを報告。
感動の再開ではあるが、その気になれば会えたのになぜこんなになるまで音信不通だったのかと思うと若干モヤッとする。

ちなみにtwiter上では依頼者の「NYAIKE」のTシャツの話題で持ちきりだったw

【25年間他人の家の屋根に載ったままの靴】
依頼者の先輩が酔っ払って靴を他人の家の屋根に放り上げてしまい、25年もそのまま放置されているらしい。紫外線やら雨やらでぼろぼろやろな。
依頼者の家で食事をご馳走になる隣の晩ごはん展開。鮎のてんぷらとはまた贅沢なw

張本人は酔っ払って缶を蹴り損ねて靴を家の屋根に乗せてしまっい、もう片方の靴を川に投げ捨てたのか。ばかw 石田探偵に頭をはたかれるのもしゃあないわw

当の現場にいってみると、靴は玄関のすぐ上に乗っていた。少し遠くから見れば分かる場所。
家に住む68歳の旦那さんは今まで全く気づいていなかった。
だが奥さんは2年前に気づいたらしい。「ご縁があるかな」ということらしい。そして記念にそのままにしとくのかよw

【夫に「ありがとう」と言いたい】
今更お礼を言うのもどうかということらしいが、変な意地を張らず今からでも改めればいいのに。

街角インタビューで通りすがりの奥さんにお願いして旦那さんへ電話してお礼の言葉を言ってもらう。
1組目(結婚28年目)。素直にお互いありがとうを言えたが、夫は最初嫌な予感がしたらしい。「好きな人ができたのか?」とのこと。2組目(結婚15年目)。奥さんは普段ありがとうを言っているつもりらしいが伝わっていないようだ。夫には「何買おうとしてんの?」とか勘ぐられる。
3組目(結婚40年目)。いかにも昔気質のぶっきらぼうな夫。今は仕事中だとつれなかったものの嬉しかった模様w
4組目(結婚5年目)。妻の前置きが長い。お互いに謙虚というか遠慮している感じが強い。やっぱり年季の浅さがあるな。

そして最後に依頼者が夫に直接ありがとうを言うことに。関西のみんなオラに勇気を分けてくれ!
ちょっといかつめの旦那さん「怖くてしょうがないです」www いきなり言われても警戒するわな。
…と思ったら、感謝の言葉を聞いて泣いてる。顔に似合わず意外にピュアだったw

PageTop

探偵!ナイトスクープ感想 ~そのひとはキミのことを友だちと思ってるのかな~

2017年8月25日関西地区で放送された「探偵!ナイトスクープ」の感想。
今回は中の人がごそっと入れ替わったんじゃないかと思うぐらい酷い回だった。(2番目だけはいつもの調子で笑って見れたが。)

【脱走した息子のヤドカリを探して!】
5歳の息子の飼っていたヤドカリが脱走。
逃げてから日が経っているのでヤドカリに詳しいアクアショップの店員も10のうち「8キツい」と言われる。
脱獄不可能と思われたベランダにも穴があり、そこから地面に落ちたと思われる。
近所の家を回っても見つからない。

…やりやがった。似たようなヤドカリを探してすりかえる作戦。
最後まで騙しとおせれば子供が心に傷を負うことはないという気持ちは分かる。だがそれは子供に対してあまりにも不誠実ではないのか?父親である依頼者だけはそれに異議を唱えていたが。
真実を知らず見事に騙されてぬか喜びする子供が哀れだ。すぐ真相をばらしたのが救いだが、頑として真実を受け入れようとしない様子がさらに哀れを誘う。

ところが取材終了の20分後、近所の家の玄関にいた本物のヤドカリが発見された。
ナイトスクープが取材に来ていなかったら、おそらくその家の人が依頼者に連絡してくることもなかっただろう。そういう意味ではヤドカリが発見されたのはナイトスクープのおかげだ。だがそれはあくまで怪我の功名であって、子供を騙すという最悪の解決策を取ろうとした事実が消えるわけではない。非常にモヤモヤしたものが残った。

【毛を抜きたくてたまらない女】
毛を抜きたくなる気持ちは分かる。なんで表面には1mmも出ていないのに抜いたら根があんなに深く埋まってるんだ。気持ち悪いけどついつい見てしまう。
毛根が半透明の白いゼリー状のもので覆われたレアものが登場。ごくまれに出てくるんだよなぁ。何なのあれ。

街頭で毛狩り。
1つの毛穴から2本生えていて、さらにそれが枝毛になって3本になっているという超レアもの登場w
多くの人から体の全箇所の体毛を集める依頼者。封印されしエグゾディアかな?だが陰毛や肛門周りの毛がないあたり詰めが甘い。

そして毛抜きから卒業するためにアホの坂田の頭の毛を抜く。坂田にストレートに「お前アホか」と言われるのもしゃあないw
ちなみにだいぶ前にテレビで見たが、坂田は頭だけではなく全身の体毛が非常に薄いのだ。腋毛もほとんどなかった。そこにも触れてほしかった。

【真夜中でもウェルカム?!何時でももんじゃ焼きを作ってくれる友人】
いつでもウェルカム?言葉の綾やぞ。
社交辞令込みの厚意の言葉につけこんで真夜中に3度も家に上がりこんで食事まで作らせて、相手の堪忍袋の限界を試すような真似をする人間のことを友人と言うのか。勉強になりますわ。
テレビの前だからか追い払ったりはせず一応いい顔を見せてはいるが、3度目にもなると声がキレぎみなのが露骨に分かる。
こういう人をわざと怒らせようとしてるのは見ててイラッとする。
田村探偵いわく彼は「神様です」と。お前らは畜生にも劣るがな。

これまでは、ちょっと変わった人や、率直に言ってボケの入った人を、(おちょくり気味ながら)好意的にネタにするというのは多々あった。だが、こういう純粋に他人を怒らせるだけのネタをしたことはなかったと思うんだが。いったいどうしたんだ。
これがやらせでないとしたら単純に不快なネタだが、もしやらせだったとしても、我々視聴者がこのような糞ネタを喜んで見ると見くびられているわけであって大変腹立たしい。

PageTop

探偵!ナイトスクープ感想 ~SCP-████ おじょちゅ~

2017年8月4日関西地区で放送された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【祖父母の温泉が閉まる日】
依頼者は小学6年生の男の子。祖父母が熊本県の山鹿温泉 で立ち寄り湯を運営していて、50年続いていたがあと3日で畳んでしまうとのこと。(実際の日付は6月30日。)
その立ち寄り湯は「新町温泉」。(このリンクもじき切れるんだろうなぁ…)家族単位で小さな風呂を貸し切りにする形態はいまどき珍しい。昔は賑わっていたらしいが時代の流れに抗し切れなかったか。
泉質はアルカリ性単純温泉。ローションみたいにぬるぬる…それ皮膚の蛋白質が溶けてるだけやで。

依頼者が風呂を掃除し、近所の人を大勢呼んできて最後の賑わいを見せる。客からは惜しまれていたが、もっと頻繁に来てくれていたら潰れずに済んだんじゃ…ちょっとモヤモヤが残る。

依頼者が祖父母に書いた手紙がまるでラブレターだw ここまでストレートな愛情表現ようせんわ。ええ子やなぁ。

【幻の秘薬「おじょちゅ」!?】
概要:おじょちゅは日本の瀬戸内海に位置する大崎下島において伝統的に製造されている薬品です。
対象は未成熟のヤマモモの果実を焼酎に漬け、2年程度熟成することで製造されます。
対象の異常効果は人体と接触することで発現します。対象が人体に接触することにより広範囲の身体異常が治癒すると報告されています。一例として、のどの痛み、蚊による虫刺され、口内炎、水虫が挙げられています。

依頼者は60代の女性。その母がおじょちゅを作っていたが、20年前に作ったストックがとうとうなくなったので、またヤマモモを取りに行って新しいおじょちゅを作りたいらしい。

依頼者とその母、姉と探偵でいざヤマモモ探しの旅へ。
ドラクエのBGMとあいまって大崎下島まで大冒険するのかと思いきや、明石公園にも生えてるのか。近いなw ドラクエで言うとラダトームから竜王の城に渡る橋がかかっていたぐらいの肩透かし感。
しかし公園なので勝手に取ることはできない。今回は実を採るにあたって特別な許可を得た。
しかしお母さんは乱暴な実のとり方だなw 葉ごと乱暴にむしっていいとは言ってない。
採ってきたヤマモモを瓶に入れてホワイトリカーに漬け込む。完成まで2年か…

なお依頼者の次の世代にはおじょちゅの使用を拒否された模様。

【タタミマンの匂いを嗅ぎたい】
7年前、男の汗の臭いをかぎたいという依頼で視聴者を震撼させた依頼者。あの彼が満を持して帰ってきた。
前2本が世代間のつながりとか家族の絆とかを感じさせるいい話だったのに…上げるだけ上げて一気に突き落とすメソッド。

今度は栃木県那須塩原市のローカルヒーロー、タタミマンの汗の臭いを嗅ぎたいらしい。
失礼ながら見る限りただの小太りのおじさんでどこに魅力があるのか、コレガワカラナイ。依頼者にとってはそれが汗臭そうでいいらしい。あとイグサの香りと混じるのもポイントのようだ。
依頼者は普段は自分の汗の臭いで我慢しているとか。依頼者の臭いを試させてもらった石田探偵はえずいていた。
「外食」とか「ごちそう」とか食べ物でたとえるのやめてくれませんかねぇw

タタミマンの本業は畳み職人。汗とイグサの混じった臭いを味わうために、タタミマンに変身して畳の作成の作業をしてもらう。依頼者はまた嬉しそうな顔をして…。だがイグサのにおいが強すぎたようで失敗。

プランB。ローカルヒーロー&ヴィランと共演してもらって汗をかかせる。
ヒーローのナスライガーと、敵役の鬼怒、減夢が登場。
タタミマンも加勢するが、必殺技が「畳返し」しかないのであまり汗をかいてくれないw
それでもタタミマンの臭いを嗅ごうとして後ろから迫り来る依頼者。あんたがいちばんヴィランっぽいよ。

その後、依頼者はタタミマンのコスチュームを着させてもらって汗の臭いを味わわせてもらえることになった。
…星3つですか(´Д`|||)

ちなみに鬼怒は人間を闇の世界に引き込むことが目的で、減夢は子供たちの夢を削る怪人という設定。
…もう依頼者ひとりで十分じゃないかな。

PageTop

探偵!ナイトスクープ感想 ~驚きの白さ~

2017年7月28日関西地区で放送された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【愛車と4歳児の別れ】
愛車のコンパクトカーが手狭になって買い換える予定だが、4歳の長男が車とバイバイしたくないらしい。
この年で「車は道具」と割り切るのは厳しいんだろうな。まあ大人になっても割り切れない人もいるがなw

真栄田探偵が前の車になりきってお別れの挨拶をすることになった。適材適所って知ってる?w
新車を納入するトヨペットのディーラーにも協力してもらうが半ば脅迫じゃねえかw
新車を「あまり広くない」などと悪意なくdisる長男。新車のディーラーが必死に否定してて草w 仮にも客の子供に対して「聞いてる?人の話」とか言ったらいかんだろw
最後はなんとか長男が古い車にお別れすることができた。新車をキャンセルされんでよかったなw

【25年間洗っていない愛用のタオル】
依頼者の妻の愛用品の原形を保ってないタオル。「するめ」と呼ばれるのも納得。ライナスも全力でゴミ箱に叩き入れるレベル。
風化してにおいも完全に分解されていることを期待したが普通にくさい模様。湿り気のある人の皮膚を重ねたにおいって想像がつかんわ。
張本人はぱっと見は身ぎれいにしていてだらしない感じはないんだがなぁ。ただ一家のほとんどが同じような性癖の持ち主らしい。血は争えんなw

専門家によるとついた唾液と汗が酸化しており、口の近くに置かないほうがいいらしい。
濡らして圧力をかけ、紙に汚れが移行するかどうか試したところ、紙がまっ茶に染まる。
よくここまでのレベルの汚物を肌に接触させ続けてたなw 絶対謎の体調不良とかあっただろ。

店にクリーニングを頼んだところ3件頼んでさじを投げられる。「致命傷です」「無理です」「お断りします」w
最後に行き着いたのがクリーニングの駆け込み寺・ハッピー。企業秘密のクリーニングを試すと汚れは出てくるが、白くなる兆候すらない。こりゃあかんと思われたが…
完全に汚れが取れて驚きの白さに。もともとあったさくらんぼの絵や黄色の柄が視認できるまでになった。
ハッピーの人いわく、江戸時代の着物より汚れが取れにくいらしい。どれだけ染みついていたのやらw

この番組のせいでハッピーのウェブサイトが一時陥落したらしく、上記のページにこんなお詫びがw
アクセス集中に関するお詫び
ABCテレビ「探偵!ナイトスクープ」での放映に伴う 一時的なアクセス集中により、
7月28日(金)23時半頃~午前1時頃までサイトにアクセスできない状況が続きましたことをお詫び申しあげます。

【亡き父と同じ場所で写真を撮りたい】
父の写っている写真の場所に連れて行ってほしい、同じ場所で写真を撮りたいという依頼。
依頼者はたしかに父に似てる。髪は別だがw

北九州視察というメモ書きをヒントに街頭インタビュー。写真にうっすら写った駅らしき建物と柱という文字をヒントに、皿倉山の帆柱ケーブルが浮上する。聞き込んでみるもんだな。
写真はケーブルカーの上側の駅だった。建物はだいぶ改修しており、当時はなかった構造物があったりするが、基本構造はほぼそのまま残っており、見事に同じ場所で写真を撮ることに成功。

ほかにも何枚か写真があったが、それらについての探索はなかったのが残念。

PageTop