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探偵!ナイトスクープ感想 ~上書き保存~

2018年2月16日に関西地区で放映で放映された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【沖縄にいる愛のキューピッドに会いたい】
依頼者夫妻は、福岡の屋台で出会った千鳥の大悟似の人が「お前らええ感じやから番号交換せい、後悔するぞ」などと言ってくれたことがきっかけで交際を始め、結婚することができたらしい。
ただ、その人については沖縄出身ということと名前しか分からない。探し出して結婚式に呼びたいということだが…こういう縁の人の場合肩書は何てつけるんだろうとどうでもいいことが気になる。

夫が野球好きで浦添商業高校の話をしたという記憶から、沖縄の浦添出身ではないかと推理。雲をつかむ話だ…。
沖縄出身の真栄田探偵に電話で連絡して知り合いにいないかを聞くたむら探偵。「知ってるやろ」と言われても分かるわけないわな。
浦添商業を訪ねて訊いたり、街で聞き込みをしたりしても手掛かりなし。と思いきや武島商店発見。おっ…と期待させておいて無関係だった模様。

万事休すと思いきや真栄田探偵から電話。なんとスリムクラブの相方の内間の友達だったらしい。世界は狭いな…。あとテレビでさらっと電話番号言おうとするんじゃないw
本人に電話をした後会えることに。登場した人は最初の話の印象とはまるで違っておとなしい常識人だった。写真まで撮っていたのに、どうやらその時のことは酔っていてほとんど覚えていないらしい。しかも結婚式に出席する前の日に一人で酔っ払ってたという。おいおいw ともかく会えてよかった。

【自分のために作られた歌?】
依頼者が奈良の瀞峡で撮った写真を演歌のジャケット風に加工してフェイスブックに載せたら、見ず知らずの人が歌を作って送ってきてくれたらしい。どうすりゃいいのさw そういう写真を公開する趣味もいまいち理解できないが、それを見て歌を送りつけるのは軽くホラー入ってるな。
その歌がタウン誌に乗せられている…奈良ミュージックインフォメーションという非営利活動をしているようだ。この人は趣味で作詞をしており、作曲は北海道の歌仲間に作ってもらったらしい。
なお肝心の曲は合成音声で、背中がこそばくて1回しか聞いていない模様。曲を聴いたときの観客の反応がすべてを物語ってるなw
その後瀞峡で作詞者に会って依頼者自身で歌う羽目に…どうしてこうなった。なお何度もメロディに遅れを取る模様。

【20年前の約束を果たして!】
35年前に進路に悩んでいた依頼者を突然自衛隊の人が訪ねてきて、一緒に苗木を植えに行こうと誘われ、苗木を植えた後10年後に一緒に見に行こうと約束をした。だが相手は完全に忘れており、それでナイトスクープに依頼を出したのが20年前。
そして、探し出した自衛隊の人と石田探偵と依頼者の3人で新たに苗木を植え、20年後の再開を約束した。
そして20年後の現在、依頼者はまた忘れ去られている…
みんな冷たいなぁ…w

呼び出された石田探偵は当時のことを完全に忘れていた。真栄田探偵いわく熱しやすく冷めやすい性格らしい。どうも記憶を上書いていくタイプらしいが、林顧問に言わせると「ただのクズやなw」

勘を頼りに場所を探すが、当時と様子が変わっているせいもあってか結局見つからず。
新しい苗木を植えて5年後に会う約束をして終了。どうせまた…w
なお自衛隊の人は見つからなかった模様。

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探偵!ナイトスクープ感想 ~意外と恍惚で病みつき~

2018年2月9日に関西地区で放映で放映された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【意外に快感?餅を飲みたい】
依頼者いわく、ゆで卵の黄身を2,3回噛んで丸呑みして水分が奪われる感じが好きらしい。
飲み込むとき、のどを通る時、のどから食道へ押し出すとき、食道に残った黄身を流し込むときの3つの快感があるそうな。
お、おう…
「ガソリン残りワンメーターで峠を攻める」のが好きらしいが、「ガス欠」になったことが2、3回あるとのこと。むしろアクセル全開で崖から飛び出す自殺志願者の間違いじゃないのか。

山形に餅飲みという風習があり、その保存会にお邪魔する。保存会は一升飲めるのが入会条件w
納豆、大根のしぼり汁、しょうゆ、ネギ、鰹節の混合物を大皿に入れ、そこにちぎった餅をわんこそばのごとく入れるとありえないスピードで吸い込まれていく。噛んだら詰まるらしいw
依頼者も挑戦するが、普通の大きさだと物足りないらしく、大きめにちぎってもらっていた…

ちなみに佐賀には餅すすりなる風習もある。こっちは麺のように繋がったまま飲み込むようだ。
どうしても かまないつもりですね。これも いきものの サガか…

【嗅覚頂上決戦!?】
依頼者の甥っ子は嗅覚が異常に鋭く、洗った後の洗濯物の臭いで誰の服かを当てることができる。
ちなみに父と母の臭いは似ているらしい。臭いの似ているどうしは惹かれ合うとかあるのか?
臭い当ての最中にこっそり田村のジャンパーを混ぜる。スタッフがぼそっと「かわいそうやな」って言ったぞw ちゃんと弾いていた。

頂上決戦の相手として、芸能界の鼻のいい人代表・ジミー大西登場。だが甥っ子は「しらん」とバッサリw 引退したの10年以上前だからそら知らんわなぁ。
ジミーも甥っ子と同じく父と母の臭いが似ているというのが分かるらしい。

まずは新聞の臭い当て。5紙の中から最初に嗅がせたものを当てる。甥は一発正解。ジミーは間違えたが2個めで当てた。
日本の紙幣+5000ウォン札。田村探偵の顔色をうかがうジミーw 最初に選んだのを変えたのが仇になって間違えた。
最終決戦。新品のスリッパ100個から1個だけ選び、田村探偵が履いて臭いをつける。こちらは二人とも外れた模様。ジミーは臭いではなく、スリッパに寄ったしわで判断していたようだ。臭い対決にあるまじき行為w
ジミーは中途半端な小賢しさが仇になった感じが…自分の嗅覚をもっと信じてたら依頼者の甥といい勝負できたんじゃないかなぁw

【小樽運河のバイオリンおじさんは今…?】
幼いころに野外で演奏をしていたひげのおじさんを探してほしいという依頼。
小樽の人に話を聞くと、昔はそういう人が2、3人いたらしい。だが男の人は5、6年は見ていないと。
ライブハウス「GOLDSTONE」を訪ね、そこの人に運河で演奏している知り合いに連絡してもらう。そしてその人がバイオリンおじさんのことを知っているらしい。名前は「織田ゴム長」と判明w だが今は連絡が取れなくなっていると。
バイオリンおじさんが日本野鳥の会の会員という情報をもとに、さらにつてを頼る。本名は織田敏雄。脳梗塞で右半身不随になり、函館の老人ホームで療養中ということが判明。
この細い糸を手繰り寄せる感じが実に「探偵」らしいな。

函館の織田さんを訪問。4、5日前から急に悪くなって食事もできないらしく、寝たきりのままで応対。せっかく会えた人がそのような状態なのは悲しいが、会えてよかった。
依頼者は織田さんがきっかけでバイオリンを始めたらしい。個々の人間がけがや病気や老化などで動けなくなったり死んだりするのは仕方のないことであるが、精神はしっかりと継承された。
そして自作のバイオリンまでプレゼントされる。これはもう引き返せないぞw

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探偵!ナイトスクープ感想 ~お前のようなゴリラがいるか~

2018年2月2日に関西地区で放映で放映された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【壊れた引き出しが起こした大事件!?】
何だその依頼者の笑みは。どうやら長女が母親を騙って依頼を出したらしい。
次女帰宅。姉とはあまり仲が良くないらしく、姉の部屋からたまに飴などを盗んだりすると告白。内緒と言っていたがこれで姉どころか全世界にバレたぞw なお舌の根の乾かぬうちに「詐欺みたいなことしてほしくない」と。いやー泥棒さんが言わはると説得力がありますなぁw

ここで依頼変更。元の依頼は、本棚の壊れた引き出しを直してほしいというものだったが、娘自身に引き出しを自分で直させ、さらに謝らせることにする。
長女帰宅。17歳という年頃のせいか、ガチの喧嘩モードになったり急にハイテンションになったり忙しいな。反抗期もほどほどにしとけよと。
母親の名を騙ったのは恥ずかしさの保険のためだったらしい。内心で娘がめんどくさがっているのを看破した母親が、嘘は絶対ダメと本気で説教。それでも娘は母親が「大好きです」。

結局壊れた引き出しは、ガイドレールを上下逆に取りつけていたせいで途中で引っかかっていただけであっけなく解決。

【爆笑!小ネタ集】
中ジョッキを1秒で飲み干す男
500mlノンアルビールをジョッキで飲み干すらしい。
口でジョッキの口をがっぽり覆うというすさまじい飲み方。こっちのほうが驚きだよw
肝心のタイムは23/30秒。1秒もかかってないw
なお石田探偵は無謀にもチャレンジして噴き出した模様。

満月ポンを1分で6枚食べるのは不可能?
満月ポンの会社の社長…?
依頼者はライバル社の宣伝になるので来ないという大人の事情。
チャレンジしたが6枚はギリギリ無理か…。

サウナで肉をしゃぶしゃぶすると…
まあせいろ蒸しみたいなもんだろうな。
…あれ?10分経っても全く色が変わらない。温度は100℃なのに。人間のほうが先にゆだってしまった。
空気が乾燥してるから肉から蒸発する水分の気化熱で温度が上がらないんだろうか。
あと空気の比熱は小さいので同じ100℃でも水蒸気より与える熱量が小さいのもあるのかもしれない(参考)。水蒸気なら液化するときの潜熱も期待できそうだし。

オナラの音はヘリウムで高くなる?
尻からヘリウム注入。尻に管を突っ込むのはナイトスクープでは日常茶飯事。
絶対音感保持者まで召喚して音高を確認。音が1オクターブがったというが実際どうなんだ。聞いてもあまりよく分からなかった。そもそもオナラの音の高さなんて一定ではないような。
そもそもオナラが鳴る原理が分からん。笛みたいに空気の共鳴によるものでなければヘリウムも無意味じゃないの?

【3歳児、大好きなゴリラと一生の思い出を】
3歳にしてシルバーバックなんて言葉を知ってるのか。子供が好きなことを覚える速さは異常。
夢はゴリラとバーベキューをすること。大松京大霊長類研究所・湯本貴和教授「ゴリラは草食だぞ」 ダメ押しで筋肉がもぎ取られるとかやめーやw

リアルゴリラは危険なのでジッジがゴリラに変装することに。このジッジ、ノリノリである。 
スーツアクター・杉本佳幹さんによるレクチャー。ゴリラっぽい中腰歩行が非常にゴリラっぽい。何者だよこの人。まるでゴリラ博士だ。
動物園で偶然の出会いを装って孫に引き合わせる。
園長「賢いですよ。言葉が分かりますからね」そら(中に人が入ってたら)そう(言葉が分かる)よw
孫のためにドラミングを連発するゴリラ。…おや!?ゴリラのようすが…? バテたかw もう中腰では歩けない。

そしてゴリラと念願のバーベキューをすることに。
バーベキューをする場所に向かう一行。あ、ゴリラ普通に返事したなw
孫に箸で食べさせるゴリラ。お前のようなゴリラがいるか。
最後にジッジ「孫のためにはこれくらい大したことないです」。ジッジの鑑だな。

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探偵!ナイトスクープ感想 ~考えるな、感じろ~

2018年1月26日に関西地区で放映で放映された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【亡き母が作った5年前の角煮を食べたい】
5年前に依頼者の母がくも膜下出血で急逝。その日に作った角煮がいまだに冷凍庫に残っている。5年たってもまだ悲しみを消化しきれてないのか…。
だが、冷凍していたとしても冷凍焼けで劣化しきっているんじゃないのか?酸化した油脂をなめてはいけない。
それにしても氷の結晶がきれいに育っている。取っておきたい気持ちも分かるw

検査したところ雑菌が入っていたが、一応は食べれるという結果が出た。100度以上で加熱して少し食べるぐらいであればリスクを軽減できるらしいが、「ちょっとはおなかが痛くなるかもしれません」とのこと。
…大丈夫かこれ?マッマは娘を道連れにすることを望んではいないぞ。

料理担当の林先生を召喚。医学担当の谷先生じゃないのか?
冷凍された角煮の封印を解いていく林先生。見た目は普通だが、さすがに肉の臭みが出ているので、味を変えないようネギとショウガの皮で臭みだけを消す。
出来上がりを食べた依頼者が、味がそのままだと言って涙を流す。
…さすが林先生。谷先生ではなく彼を召喚して正解だったな。彼でなければ角煮を蘇生させることはできなかっただろう。

【パンチングマシーンをクリアして息子を喜ばせたい!】
アーケードゲーム「ソニックブラストヒーローズ」。だいぶ前にソニックブラストマンってあったが息の長いシリーズだ。強盗、暴走トラック、恐竜、タコの化け物、そして最後は隕石までパンチで倒すのかw
依頼者は4面まではいけるが、最後の隕石だけは倒せない模様。
kg単位で得点が出るが、開発者によると力ではなくスピードが肝心らしい。

奥さんからのビデオレターで発奮させる作戦。だが辛辣すぎて逆にエナジーを吸い取られてしまったw 「中国に帰らせてくれない!ケチ!」とか言われりゃあね。
実は発奮させるためにあえて辛辣なことを言っていただけなのだが、本心のVTRも微妙…

何回やっても勝てないどころかだんだん成績が落ちてないか?息子も飽きてしまった。
最後の手段として禁断のノルマ調整。そういうことできるのか。
最後の面のノルマを200㎏にして、2回目でようやく勝てた。うーんこの。エンディングを見れりゃあいいのかと。

【エンド5秒を解説して!】
2017年のエンド5秒を解説してほしいという依頼。
依頼者は高齢の女性だが、子供でも分かる単純なネタが好みのようだ。そしてとりわけ真栄田探偵に対しては極めてドライだった。うん、あなたは正しい。

以下は紹介されたネタの一覧。
真栄田「見てください引き寄せの法則です」(女性の下着を身に着けて)
寛平「どこででも寝れる」
石田「使い方間違っとーる2017」(双眼鏡を逆にして)
田村「皆様こちらが先ほどまでわたくしが立っていた場所でございます」 ここで空気が固まったw 意味が分かってても分かってなくても面白くない。
竹山(鼻に詰めたティッシュに火をつけようとして舌を出す) 不細工さを存分に活かしているとかまた辛辣な。
澤部「いないいないばんそうこう主食の人」 受けなかったので言葉を足そうとして切られているw
寛平「うへへ膝が笑ってる」 これは普通にウケたな。
たむら「ひいじいちゃん」(ひじに顔を描いて) これもウケたな。
橋本「おにぎりのバッグ買ってん。中身?おかか。」
石田「何やムシムシするな…何やねん」(虫のシールを張って) 逆切れを後から足したところに「石田さんの悪いとこ出てる」とダメ出しされた。前に逆切れをやってウケたので味を占めたらしい。
澤部「物真似します。黒い綿棒」
寛平「コラッ!メッ!」(小さい目を手で開いて)
真栄田「私は安室奈美恵と同じ出身です」 馬鹿の一つ覚えと言われるw
澤部(右手が刀の人)「メリークリスマス、はい、じゃあケーキ切りますね。はい」

最後にたむら探偵に生で見せろと無茶ぶり。「安木節 ざるちっちゃー」

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探偵!ナイトスクープ感想 ~名探偵ヤスシ~

2018年1月19日に関西地区で放映で放映された「探偵!ナイトスクープ」の感想。

【10年間毎朝走っている謎のサラリーマン!?】
コートを着て走る初老の男。たしかにそんな人は刑事ぐらいしかいないなw
石田探偵が尾行。あれ?珍しく探偵らしいことしてるぞw
取材の依頼をしたら応じてくれたが、なぜ走ってくるw
いつも走っている理由は単に間に合わないかららしい。早く起きてはいるのだが、移動時間がもったいないとのこと。
移動時間を縮めるのはいいんだが、寿命も一緒に縮めてないかこれ?毎日走るのってなかなか負担だぞ。

【15年前ナイトスクープで出された物理の問題?】
15年前のナイトスクープで瓶を使ったパズルを出題した物理の先生。
瓶に穴の開いた棒が刺さっていて、瓶の中で棒の穴にボルトが刺さっていてナットが締められている。これを外してほしいというもの。
これについては無事解決したようだが、この先生とんでもない宿題を残していきやがった。
それは板に垂直に刺さった釘の上に15本の釘を乗せろというもの。
先生は10年後に来てくださいと言っていたが、15年たっても誰も来ていない模様。当時の依頼者も音信不通。

依頼者と澤部探偵が悪戦苦闘する中、探偵がギャグを放つ。
アモントンの法則、アンペールの法則、キュリーの法則、スネルの法則、ポアソンの法則…と物理法則を連発するというもの。まあ面白くはない。スタッフに「お前だめだw」と言われる始末。お前ってw ダメだしされた澤部が拗ねるの法則には草w

なお問題自体はごちょごちょやっている間に意外とあっけなくできてしまった。
15年ぶりに出題者の先生が登場したが、髪が…時の流れは残酷であった。

【「似てると言われて嬉しい人と嬉しくない人」の法則】
以下は街角インタビューで登場した嬉しい人と嬉しくない人の一覧。
〇が似てる、●が似てない。

小山慶一郎(NEWS)●-〇与沢翼 対象者は番組スタッフ
川平慈英●-〇おすぎとピーコ
藤井フミヤ●-〇山崎まさや
ダイアナ元妃●-●広瀬香美 どっちも似ていないという判定w
長友佑都●-〇クリス松村 対象者は番組カメラマン。別にクリスも不細工ではないと思うんだがw
貴乃花〇-〇ロバート秋山 どっちも似ているw
エルトン・ジョン〇-●林家正蔵
満島真之介●-〇西川忠志 似ているがこっちのほうがイケメンだな。
貫地谷しほり●-〇アントニオ猪木 顎。
香取慎吾●-〇礼二(中川家) これは一発で分かったw
井ノ原快彦●-〇中岡創一(ロッチ)〇
松田優作●-〇デューク更家 デュークはお笑い芸人じゃないぞw

こうして見るとやはり嬉しくないほうが圧勝だな。勝率.750。
整った顔より癖のある顔のほうが特徴が濃いから似ていると認識されやすんかな。顎が出てたらアントニオ猪木みたいな感じで。
あと嬉しくないほうが必ずしも不細工というわけでもないのな。その人に付帯するイメージにだいぶ引きずられている。

なお竹山探偵は亀井静香に似ているとのこと。確かにw

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