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汚物は消毒

俺の感性は孤高にして唯一無二の存在…ただ感じればいい…

某有名ゲームのシリーズの最近の作品をことごとくつまらなく感じる。昔は神がかっていたのに。

それこそファミコンとかスーファミの時代の昔のシリーズは、基本的にどこかで見た物語の焼き直しの幼稚な物語だった。
悪の帝国を打ち倒す正義の戦士の英雄譚だったり、宇宙人のオーバーテクノロジーだったり、超古代文明だったり、スチームパンク・サイバーパンクだったり。だがそれがいい…よかった。
別にゲームをする側はオリジナリティを求めているわけではなく、ゲームとして面白ければなんでもいいわけである。

なのに、どこかの時点で製作陣は自分たちを「芸術家」だと思いこみ始めたんだな。
3DCGで映画を作って大コケしたり、パルスだとかルシだとかの「難解」で「斬新」な要素を話に組み込んでみたり。
それがおもしろければいいのだが、実際は一般人には理解不能の製作者の自己満足に過ぎない。所詮ド三流のゲーム屋さんに過ぎないくせに、一流クリエイターだと錯覚したのが運のつきだ。バーカバーカ
人にオナニーを見せ付けてもいいのは美少女だけだ。

つまり何が言いたいのかというとFF14m9(^Д^)プギャー

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